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2016年4月10日 サッカー、夕食、ゲーム

長男
・控えめだったところが好感がもてた。お兄ちゃんらしくなってきた。大人になったと感じる反面、寂しさも感じてしまった。
・リフティング600回も出来るようになった。真面目に練習するところは自分に似ている。空き時間もリフティングをこまめにしているところが印象的だった。
・海外で行ったところは?と聞いてみたら、「アメリカ、ハワイ、オーストラリア、シティ(中国)」と返ってきた。ちゃんと覚えているところが印象的だった。
・ひたすら、給料は幾ら?と聞かれた。「給料」を知っていることに驚いた。
・ポケモンカードゲーム、Wiiのスマブラを一緒にやりたいと言っていた。

次男
・長男と対照的でおねだり上手だった。けれども、伝え方がうまく、賢さを感じた。
・「いつも怒られてるけどね」が印象的だった。
・英語の点数も良い。センスがあるのかもしれない。
・サッカーはやらされてる感有り。確かに一日4-5時間もやらされたらしんどい。好きなことが見つかるといいな。

頑張ろうと思った。いろんなことにもっと感謝しよう。幸せのレベルを下げるともっと幸せになれる。子供達をもっと好きになれて良かった。
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# by Kang.Rong | 2016-04-11 09:45

2015年に読んだ本

①「Nのために」 湊かなえ 3月8日 C
途中で読むのを止めてしまい、しばらく経って読んでみたら全然分からなかった。読む気がしなかった。

②「パラレルワールドラブストーリー」東野圭吾 5月10日 B
脳の記憶を改編するラブストーリー。構成は面白いが、若干間延び。ラストへの凄味が無かった。

③「はじめての不動産投資」長谷川高 WAVE出版 6月10日 A
不動産投資の初歩が分かる本。最初に読むといい。

④「進撃の巨人」漫画 17巻まで
何故人気なのか興味本位で読んだ。構成が面白い。子供には見せられないが。

⑤「鋼の錬金術師」6巻まで
ちょっと若すぎる。子供じみて途中で止めた。

⑥「黒子のバスケ」漫画 全30巻 A
奇跡の五人のバスケストーリー。30巻が限界。バスケ漫画は難しいがシックスマンを題材によくここまで描けたと思う。赤司征十郎がやはりかっこいい。

⑦「宇宙兄弟」26巻まで漫画 A
宇宙のことが詳しくなる。子供にも読ませたい漫画。

⑧「ジョジョの奇妙な冒険」6巻までA 荒木飛呂彦
ジョルノジョバーナ、空条徐倫編。ついつい読んでしまう。

⑨「キングダム」9巻まで
知人にすすめられて。読み込んでしまうストーリー。面白い。

⑩「虚像の道化師」東野圭吾 A 10月31日
短編集なので歯切れが悪いが、湯川先生シリーズは面白い。

⑪「ウロボロス」20巻まで
えぐい内容もあるが、ちょっと普通。

⑫「海賊とよばれた男」上 百田尚樹 A 11月30日
商社マンにも通じるものがある。

結構今年は漫画を読んだ。意外に面白い。黒子のバスケ、ジョジョ、海賊とよばれた男が良かった。
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# by Kang.Rong | 2015-12-29 23:18

2015年に観た映画

① 「トロイ」 1月5日 A
子供達と一緒に観た。武士道に通じるものが有り、本当だったかどうか疑わしいが、映画としてはとても練られていて良く出来た作品。

②「フィフスエレメント」 2月1日 C
何度も放映されているので、一度は観てみようかと思ったが駄作。トータルリコールの残念さに似ている。
 

③「里見八犬伝」2月7日 B
子供達と一緒に観た。1980年代の映画で古いが、千葉真一、薬師丸、真田広之の演技が良い。

④「LUCY」2月14日 B
覚醒剤によって脳の100%を使用し、超能力を持った女のストーリー。ストーリーは良いが、ラストに掛けて超越過ぎていまいち。

⑤「ベイマックス」2月20日 A
ロボットのキャラが可愛く、優しい。兄弟愛も有って泣かせる映画。子供も十分に楽しめる。

⑥「ガリレオ」2月14日 A
福山雅治が物理学教授を演じるシリーズ。このシリーズは好きなので大体見ている。内容も大体同じ。

⑦「紙の月」2月20日 A
宮沢りえが不倫によって堕落していくストーリー。悲しいが自業自得を感じさせる。

⑧「FURY」2月20日 B
ブラッドピット制作主演の戦争映画。FURYと名付けられた何気ない戦車が次々と戦場に送られ、最後は憤死するストーリー。何気なさが良かった。

⑨「マイティソー The Dark World」 3月6日 C
暗いし、ストーリーも分かり難い。子供達が楽しめるかと思ったが間違いだった。

⑩「八日目の蝉」3月12日 A
母親だった人が実は誘拐犯だったというストーリーが面白い。身近に有り得そうな話。井上真央が良い。

⑪「バンクーバーの朝日」4月18日 B
戦前のバンクーバーにあった野球チームが実在のモデル。もう少し期待したが外れた。

⑫「マネーボール」4月16日 A
オークランドアスレチックスの話。ブラピが奮闘していくところが見どころ。

⑬「エアベンダー」4月25日 A
子供と見た。4つのエレメントで構成される国同士の戦い、というストーリーが面白い。

⑭「風立ちぬ」4月26日 AA
宮崎駿の引退作品なので早くみたいと思っていた。節々に彼の生き様が感じられた。名作。

⑮「下妻物語」5月4日 A
土屋アンナが最高に良い。ストーリーが新鮮で面白おかしかった。

⑯「ウルフオブウォールストリート」5月8日 AA
カンフル剤を注射されるような映画。これくらい燃えて仕事をしたい。最近ここまでのものが無い。

⑰「今度は愛妻家」6月28日 C
妻が死んでから愛妻家になるというストーリー。駄作。眠くなってしまった。豊悦が格好悪い。

⑱「小野寺の姉、弟」7月11日 B
普通。ほのぼの。もう少し抑揚が欲しい。ハッピーエンドか。

⑲「サヨナライツカ」7月12日 A
西島と中山美穂の二人の共演がとても良い。名作。

⑳「ユージュアルサスペクツ」7月15日 A
大学以来2度目。2度目見ても面白い。但し、よく観ていないと付いていけない。

21「幸せのちから」ウィルスミス親子 8月29日 A
親子の絆と貧困から這い上がろうとする父親の姿。

22「サヨナライツカ」西島秀俊、中山美穂 8月30日 A
西島秀俊に惹かれてもう一度見た。やっぱりいい。

23「冷静と情熱の間」9月12日A
4回目くらいかな。名作。恥ずかしいくらいの衣装とセリフだけど。

24「STAR WARS Episode 3」9月12日AA
名作。ダースベイダー、オビワンの師弟関係に心を打たれる。

25「ミッションインポッシブル ローグネーション」12月6日 B
普通。これまでのストーリーとあまり大差無し。

26「白い巨塔」Vol1~6まで 12月29日
一度観てみたかったドラマ。江口洋介の誠実さに魅かれる。胸が痛い。

今年良かったのは、風たちぬ、幸せのちから、サヨナライツカかな。
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# by Kang.Rong | 2015-12-29 23:16

2014年に読んだ本

合計19冊の本を2014年は読んだ。自己啓発が4冊、小説が15冊と圧倒的に小説が多い年だった。仕事に対する意欲が低下しているのか、或いはもう自己啓発本を必要としなくなっているのか。

①「永遠のゼロ」 百田尚樹 1月23日 A
分かり易く伝える巧妙なストーリー構成だった。ドラマの脚本っぽいが最後は泣かせる。

②「疾風ロンド」 東野圭吾 2月5日 B
内容が軽く、ストーリーも余り練られていない印象。普通。

③「世界のエリートは何故この基本を大事にするのか」 戸塚隆将 3月31日 A
正しく基本だが、見直す良い機会だった。偶に読み返していいと思う。

④「私はこうして発想する」 大前研一 4月7日 C
BBT大学院大学の宣伝色が強すぎた。
討論すること、相手の立場で読むこと、靖国神社問題の筆者の考え方は参考になった。(30年前は合祀されてなかったとは知らなかった)要らぬ火種を蒔くべきでは無い、首相の立場で参拝する必要は無いと個人的に思う。

⑤「点と線」 松本清張 4月26日 A
1957年に書かれた推理小説。この時代にこれだけ練られた内容が世に出たのだから驚き。今の推理小説作家とキャラクター設定が同じと感じることもあり、皆影響を受けているのだと思う。時代背景も分かって面白い。

⑥「ハイコンセプト 新しいことを考え出す人の時代」 ダニエル・ピンク著 大前研一訳 5月3日 A+
これからは何が大事かを知らせてくれる本。子供への教育指針に役立った。加えて自分には下記の能力が欠けていることも教えてくれた。
①この仕事は、他の国ならもっと安くやれるだろうか?
②この仕事は、コンピュータならもっと速くやれるだろうか?
③自分が提供しているものは、豊かな時代の非物質的で超越した欲望を満足させられるだろうか?…繁栄の時代の美的・情緒的・精神的要求に応えられる個人や組織が成功することになる。

必要な6つの能力
「デザイン」:機能的なだけでなく美的で、感情に訴えかけてくるもの
「物語」:議論を戦わせるのではなく、相手を納得させる話ができる能力
「調和」:バラバラなものをひとまとめにする能力。分析力ではなく総活力。バラバラなものをつなぎあわせて印象的で新しい全体観を築き上げる能力である。
「共感」:何が人々を動かしているかを理解し、人間関係を築き、他人を思いやる能力のある人
「遊び」:笑い、快活さ、娯楽、ユーモアが健康面でも仕事面でも大きな恩恵をもたらす。
「生きがい」:より有意義な生きがい、目的、超越、精神の充足を求める。迷路を歩き右脳を解放してやることも重要。

特徴的な強みを発揮すること、自分の仕事は天職か(20百万ドル、10年の余生ならやるか?)、仕事によってもたらされる物質的利益のためにやるのではなく、仕事そのものがやりたくてやるからだ。さらには意義の追求。自分の最も得意とすることを知り、それを自分よりも大きな何かのために活かすこと。

⑦「贖罪」湊かなえ 5月31日 B
話がうまく出来過ぎているが、小説なので。「告白」と良く似ている。

⑧「夜離れ」乃南アサ 6月12日 A
女の心の内を描いた作品。短編集だが、どれも納得のいく欲望が描き出されていて感心した。

⑨「空飛ぶタイヤ 上」池井戸潤 7月25日 A
⑩「空飛ぶタイヤ 下」池井戸潤 7月28日 A
三菱自動車のタイヤ脱輪事故をモデルにした小説。大企業内部の話や、中小企業の大変さが分かってとても面白い。下町ロケットと構成は似ている。

⑪「プリズン」百田尚樹 7月31日 B
多重人格障害の話。身近にはいないが、軽度のものなら幾らでもいる気がする。

⑫「心はあなたのもとに」村上龍 9月26日 AA
節々に出てくる村上龍の言葉には心を打たれる。恋愛や仕事での言葉に出来ないような感情を見事に表すところは流石と思ってしまった。タイトルもいい。

⑬「岸村式 食べちゃダメなものはない!ダイエット」 岸村康代 B
以下が自分にとっては要点。
・お酒と水は一緒に(脱水症状防止、飲み過ぎ防止)
・丼もの等単品で食べない(汁物、小鉢を付ける)
・野菜、漬物から食べて徐々に血糖値を上げて行く(空腹が満たされていく)
・御腹が減ったと思ったらまず水を一杯飲む(本当の空腹か確認)
・食物繊維を摂る(ごぼう、おくら、グリーンピース、ドライフルーツ、豆類、全粒粉、海藻、栗、かぼちゃ、ほうれん草、おから、納豆、ひじき、干し柿、いんげん)
・キャベツ(トンカツ、居酒屋等で注文すること。油の吸収を抑える)
・食べ過ぎ、飲み過ぎの次の日は野菜シャワーを浴びる。
・空腹時には豆乳を飲む

⑭「深紅」野沢尚 10月1日 B
被害者の娘と犯罪者の娘が共犯する話。ストーリーは面白いが最後にグッと来なかった。

⑮「目線」天野節子 10月6日 B
普通のサスペンス小説。設定も他と似ている感有り。

⑯「ビターブラッド」雫井脩介 10月10日 B
軽すぎてすぐ読めた。刑事もの。普通。

⑰「天国への階段 上」白川 道 11月15日 A
裏切られた男が経済界、政界へとのし上がっていく内容。迫力が有ってとても面白い。

⑱「天国への階段 中」白川 道 12月5日 A
若干中だるみ感は否めないが、ラストに向かってストーリーのすごみが増していく。下が楽しみ。

⑲「天国への階段 下」白川 道 1月3日 A
これは良かった。上中下の3巻だが読み応え有り。ラストがどうなるか楽しみだったがとても感動した。


優秀作品は
・ハイコンセプト 新しいことを考え出す人の時代
・心はあなたのもとに
・天国への階段

「ハイコンセプト」は将来子供達の進むべき方向として参考になった。「心はあなたのもとに」は村上龍の文章力、表現力に脱帽、多くの読者を掴むのも納得出来る。「天国への階段」は読み応え有り、すごい。このストーリーを組み立てられる白川道のすごさに圧倒された。

2014年の最優秀作品は「天国への階段」かな。子供達にも薦めたい。
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# by Kang.Rong | 2015-01-05 12:14

2014年に観た映画

2014年は合計40本の映画を観た。これまでで一番観た年だったのではないだろうか。理由としては子供達が成長し、一緒に家で観れるようになったことが大きいと思う。子供達が映画を理解してくれることは成長度合いも分かり、とてもうれしい。

① 「マラヴィータ」 1月30日 A
ロバートデニーロの最新作。可也老けたが内容は面白い。但し修正が入って過激なシーンはカットされていた。

②「グラビティ」 2月6日 A
サンドラブロック、ジョージクルーニーの二人しか出ていない作品。登場人物が極めて少ないが、臨場感は有る。4Dシアターで観てみたい。

③「Captain Phillips」 2月13日 A
ソマリア沖海賊の話。緊迫した展開が伝わってきて終始緊張した。

④「All is lost」 2月13日 A
登場人物がロバートレッドフォードのみが新鮮だった。年老いすぎて少し時を感じた。

⑤「そして父になる」 2月13日 A+
父としてやるせない気持ちだが、父として成長していく姿が印象的。タイトルもいい。両方の親を足して2で割ったような父になりたい。

⑥「大脱出(Escape Plan) 2月13日 B
スタローンとシュワルツェネッガーの共演。ハリウッドらしい映画。特に来るものは無かった。

⑦「Runner Runner」 2月20日 B
ネットカジノを題材にした映画。コスタリカの怪しさと組み合わせているも、90分の短さで全てを表現するには難しそうで、可也無理があった。

⑧「デンジャラスラン」 2月21日 B
ハリウッドらしい映画。カーチェイス、裏切り、等々のありきたりのストーリーで普通の内容だった。デンゼルワシントン監督・主演で自分が出過ぎ。

⑨「おしん」 2月21日 B
リメイク版。子役は頑張っているが、上戸彩、稲垣吾郎はミスキャスティング。幸せなところが多すぎる。

⑩「ジャックと天空の巨人」 2月22日 A
ストーリーは単純だが、巨人の迫力はとても良かった。家族で楽しめる作品。

⑪「永遠のゼロ」 3月5日 A
本の方がやっぱり良いけど、映像で見ると想像が更に膨らんだ。あの時代に家族のことを想うことがどれだけ大変なのか、想像出来ないけれども一端を知れたと思う。

⑫「それでも夜は明ける」(12 years a slave)A
騙されて奴隷になってしまう悲劇の映画。家族と離されて、理不尽な生活、労働を強いられる辛さ。戦時の日本人も酷いけど、白人も酷い。

⑬「ロボジー」A+
ストーリー性とおじいさんの演技が意外に良かった。吉高由里子出演も初めて観たがまあまあの演技で役にはまっていた。

⑭「アナコンダ2」C
至って普通。只単にびっくりさせたいだけのストーリー性。

⑮「Frozen」A+
アナと雪の女王。姉妹愛と本当の愛情とは何かを訴える内容。ディズニーらしいが歌も演出もうまい。なるほど、売れるという感じ。2回観た。

⑯「スパイダーマン3」 B
2回目。よく作られているけど、最後のサンドマンが今後どうなるのか気になった。

⑰「真夏の方程式」5月6日 A
容疑者Xの献身同様、最後の拘置所での問い掛けのシーンは泣ける。ついつい見てしまうガリレオシリーズ。

⑱「シザーハンズ」5月16日 B
2回目。ジョニーデップの名演技だが、内容も古く、1回目程の感動は無かった。

⑲「ハングオーバーⅢ」5月19日 B
ハングオーバーシリーズの最後。ハングオーバーになるかと思いきや、普通のストーリーだったのがすごい残念だった。キャラ的に活かしたつもりだっただろうが残念。

⑳「キングオブマンハッタン」6月22日 A
リチャードギアが適役だった。悪事をすると最後はその報いを受けるのが普通だが、こういうストーリーも有りだと思った。

21「ハンガーゲーム」7月9日 B
話題作として期待していた以上のものは無かった。ストーリーは面白いが、若干スリルさに欠けて、最後は主人公が勝つのが見え見えの展開だった。

22「ミナミの帝王15 トイチの身代金」7月19日 B
至って普通の内容。いつも通り期待通り。

23「アメイジングスパイダーマン2」7月31日 B
いつも通りの出来栄え。期待通り。

24「アナと雪の女王」7月31日 B
日本語版。3回目なので確認程度。

25「ロボコップ」7月31日 B
リメイク版。格好よくなっている。

26「キャプテンアメリカ2」8月9日 B
アメリカヒーローものの典型映画

27「The Other Woman」8月9日 B
3人女性の不倫男性映画。キャメロンディアスが可也年老いて見えた。

28「Jack Ryan」8月9日 B
CIAの金融モノ。ケビンコスナーがかなり老けたがやはり好きになれない。

29「Labor Day」8月9日 A
タイタニックのケートウィンスレットの映画。脱獄犯と恋に落ちるのが面白い。子供の演技も良かった。

30「トランセデンス」8月25日 B
ジョニーデップ主演の未来映画。人工知能を持ったITが人間を凌駕するというのはよくあってそこに人間の頭脳を入れ込むというのは斬新だが、何故か他と同じに感じた。

31「アンダーザスキン」8月30日A
ストーリーが斬新。ちょっと怖い感じもするけど、最後までどういう展開になるのか読めなかった。面白い。

32「ジゴロ・イン・ニューヨーク」8月30日B
短い映画だけれども、ほのぼのした映画で普通に良かった。

33「てぃだかんかん 海と珊瑚の小さな奇跡」8月30日A
岡本隆史はそんな好きでは無いけれど、松雪泰子の演技は素晴らしかった。「容疑者Xの献身」のような感じ。

34「宇宙兄弟」9月6日 A
漫画でも見ていたが良かった。兄弟愛。

35「All You Need is Kill」10月11日 B
トムクルーズの老いを感じたのとオブリビオンに重なる駄作。金は掛かってそう。

36「Village」10月13日 A
隔離された村を作り、其処から街に抜け出そうとする人を怪物の恐怖で防ごうとする内容。ナイトシャマラン監督らしい映像、音響作品。

37「パシフィック・リム」11月8日 B
KAIJUが地球を攻めてきて、地球人が作ったロボットで交戦する映画。子供達と一緒に観たが、特別面白いとは思わなかった。

38「50回目のファーストキス」12月10日 B
ハワイを舞台にした映画。ラブストーリーなのだがいまいち感動は無し。普通。

39「イフアイステイ」12月13日 B
チェロを弾く高校生が突如家族を交通事故で失い、恋人、周囲の人々との愛を通じて生きるか死ぬかを選択するストーリー。ヒロインがとても魅力的だが、作品としてはいまいち。

40「スタンドバイミードラえもん」12月13日 B
のびたとドラえもんの感動ストーリー。若干作り込み感を感じさせるが、大人でも懐かしみながら楽しめる映画。

40作品の内、優秀作は以下。
・Captain Phillips
・ジャックと天空の巨人
・そして父になる
・ロボジー
・Labor Day

「Captain Phillips」はソマリア海賊のお話で、仕事柄どれ程恐ろしいかを疑似体験出来た。「ジャックと天空の巨人」は子供にとっても分かり易く、映像が良い。「そして父になる」は父親としての心境がひしひしと伝わる作品。「ロボジー」は面白い。吉高が最高。「Labor Day」は意外に良かった。ストーリーが良い。

最優秀作を上げろと言われたら、洋画はCaptain Phillips、邦画はロボジーかな。
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# by Kang.Rong | 2015-01-05 12:02

自分も変わる

時間と共に、自分も変わっていかなければならない。自分自身を見つめなおす期間。
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# by Kang.Rong | 2014-12-08 15:32

切れられるということは

相手をなじったことに原因が有る。
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# by Kang.Rong | 2014-11-28 13:30

人格が変わる

人格が変わるほど、切れられるのは耐え難いものがある。
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# by Kang.Rong | 2014-11-27 10:42

許すかどうか

「許す」ということは、決して誰かの為ではなく、自分が楽になるために行うことなのです。
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# by Kang.Rong | 2014-11-26 09:59

約一ヶ月経過

やはり自分にとって、家族は土台なんだと思う。
家族がいるからこそ、仕事も出来る。頑張れる。将来の計画を立てられる。

真面目な性格は変わらないだろう。彼女にとっては面白くないのかもしれない。
無理して背伸びするより、もう一度基本に戻って、この土台を修復しようと思う。
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# by Kang.Rong | 2014-11-25 14:41